デートプラン

【金融日記でも紹介】英語ができる人にオススメの「アルファ擬態ルーティン」

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東京の街、特に都心は、本当に外国人旅行者が増えましたね。

2020年の東京オリンピック開催に向け、外国人旅行者はますます増えていく傾向にあります。

私自身も長く東京に住んでいますが、年々外国人旅行者は増え、彼らと上手に付き合うことが、クオリティ・オブ・ライフの向上にもつながっていくであろうと踏んでいます。

今回は、外国人を利用して、デートでのクロージング率を高めるルーティンのご紹介です。

英語が話せる、あるいは、外国人とフレンドリーなコミュニケーションが取れる人は、非常に使える手法だと思っています。普通にデートしたところで落とせなさそうな難攻不落案件にしかけてみるのもおすすめです。

要点は、デートの2軒めで、「外国人が多くいるスタンディングバー」を使うことです。

 

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今回は六本木でご紹介しますが、別に、丸の内でも、銀座でも、新宿でも、京都でも、探せば外国人が多くいるスタンディングバーはあると思います。

一軒目のお店でお腹をある程度満たした後、「もうちょっとだけ飲もうよ。そこのスタンディングバーで」と言って女の子をスタンディングバーに連れて行きます。

六本木だと使えるのは、ミッドタウン周辺の

●A971
http://www.cafecompany.co.jp/brands/a971/
●R2 Supper Club
http://www.r2sc.jp/jp/

あるいは六本木ヒルズの
●Tusk
http://www.roppongihills.com/shops_restaurants/restaurants/00147.html

あたりが開放的でいいと思います。

で、ここで何をするかというと、欧米系のカップル(男女の組)に声をかけて、世間話をします。

“Where are you from?”
“Are you Tourists?”

とか聞けばオープンします。

“How many times have you been to Japan?”
(日本何回目?)
“What’s your favorite food in Japan?”
(日本でいちばんスキな食べ物は?)

みたいな会話をして、適度に相槌をうちながら、

“Tsukiji is good !”

“Do you know Tori-kizoku?”

みたいに適度に固有名詞をいれて返していると、連れて来た女子からはあなたがアルファ・メイルに見えてきます。

欧米系のカップルと話していて便利なのは、「ボディタッチが当たり前」という雰囲気で話せるところです。彼女の腰に手を回しながら、オーバーアクション気味に欧米人と会話をして、耳元でどんどん彼女を口説きましょう。

欧米人も僕らをカップルだと認知してくれていますので、彼女との関係が既成事実に変わってきます。

そして、耳元でさりげなく「今夜は一緒にいようよ」とでも言えば大丈夫です。

もちろん「え…でも、」と断られることもあります。そのときも聞こえなかった振りで、ニコニコしながら手を繋いで、カップルと会話しながら、次のセリフを考えればいいです。

こういうバーのいいところは、口説きが失敗してもコトバが宙に消えてくれるので、致命傷にならないことですね。もう一杯、マティーニかなんかを注文して、欧米人と一緒に乾杯しましょう。

知らない外国人と仲良くなることは、彼女の心に旅行のような高揚感を生み出します。

いつもとは違う「高揚感」を持続させたまま、タクシーに乗せてホテルかどこかへ連れていってあげましょう。(電車だと冷める恐れがあります。)

欧米系のインティメイトな雰囲気で口説くことと、いつもとは違う非日常感を感じてもらうこと。

この2つのシナジーで、デートのクロージング率を急激に高めるテクノロジーです。

 

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